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一流の茶席菓子職人が教える究極の和菓子作りを楽しみながら学びませんか!

 
平成20年度和菓子教室講習内容
平成20年4月〜平成21年3月
 年度    内容
 20  4  へら菊(練り切り)  わらび餅
 5  岩根つつじ(こなし)  あやめ(外郎)
 6  七夕(葛)  石竹(練り切り)
 7  水羊羹  若鮎(焼き菓子)
 8  休講
 9  こぼれ萩(粉とり葛)  着せ綿(練り切り)
 10  干菓子(千錦玉、黒糖干羊羹)  錦秋(黒糖きんとん)
 11  紅葉(練り切り)  山づと(こなし)
 12  めで鯛(練り切り)  新年菓
 21  1  うぐいす餅(羽二重)  咲き分け(きんとん)
 2  引千切り(こなし)  ひな祭り(外郎)
 3  胡蝶(カルカン、蒸し羊羹)  有平糖(蝶々、つくし)
 

講師プロフィールと和菓子で国際交流の内容をページの下部に移動

 
講師プロフィール
後藤幸夫・若松屋阡壱2代目
1950年 愛知県犬山に生まれる。
1974年 若松屋阡壱を継承。
1975年 全日本和菓子展日本銘菓賞受賞
1981年 桃菓子の桃酔菓・桃羊羹発案。
1990年 新聞、雑誌、テレビの取材多数はじまる。
1990年 和菓子教室講師と講演依頼多数はじまる。

現在までに桃菓子・講習のテレビ出演依頼約40回

 
後藤豊正・若松屋阡壱3代目
1976年 愛知県犬山に生まれる。
1994年 京都で6年間和菓子を研鑽。
2000年 自店で京風和菓子教室開講。
2002年 ワシントンの茶会で創作和菓子製作。
2002年 チェコの日本食職人に和菓子指導。
2003年 プラハで日本料理店に和菓子指導。

 

チェコからの和菓子修行を指導 2002年11月19日

チェコから和菓子修行。犬山の後藤さん親子応援
舌と心 覚えた味 母国に(中日新聞 県内版)

 

チェコ・プラハで和菓子指導(後藤豊正) 2003921日〜928

チェコで唯一の日本料理店『ミヤビ』で和菓子を指導。プラハの茶道愛好家に和菓子講習会を行う。日本人初の和菓子講習会と『ミヤビ』で和菓子指導いうことでプラハの民放3局が放映。若松屋阡壱より明治中期に彫られた菓子木型の鯛・鶴・亀を『ミヤビ』に寄贈し国際交流をおこなう。

プラハの茶道愛好家に指導 和菓子の木型を寄贈
 

季節の和菓子を2種6個製作指導いたします。毎月、ご自由に参加できます。お気楽にご参加下さい。

日時 場所 会費 定員
第3火曜日・13時〜15時 当店工場 2,000円 15名
第3日曜日・10時〜12時 当店工場 2,000円 15名
第3日曜日・10時〜12時 古知野東公民館 2,000円 20名
 

季節の和菓子を2種6個製作指導いたします。地域のイベントや子ども会などにも出張いたします。

対象 講習費 定員 所要時間
一般の方 2,000円 25名以上 2時間
小学校・中学校・高校(※1) 1,000円 25名以上 2時間
※1 小・中・高校の体験授業、カルチャー講座に出張いたします。
 
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